トップページへ戻る 2014年6月〜初夏 唐松岳と八方尾根 2014年夏山 唐松岳と八方尾根 2014年秋山 唐松岳と八方尾根
※ 2014年6月10日(火)晴れのちガス 一時雨 ・ 6月11日(水) 晴れのちガス 雨
八方尾根丸山ケルン周辺 6月11日 今シーズンも「丸山の主」となりました。

丸山周辺を通行されるみなさま、今年もどうぞ宜しくお願い致します。
凛々しい姿で丸山ケルンにとまり、グルリ全方角を警戒中です。
今シーズンも主となったオスライチョウです。掛替えのない大切なものを守るために自身の領域を見張っています。
この場所で命を繋いだライチョウ家族を大切に見守って頂きまして 誠に有難うございます。
※ 2014年6月10日(火)・6月11日(水)
@ 八方池です。

池の周囲から毎日雪解けが進んでいます。
周辺には春の高山植物が
次々と開花しています。
A 上の樺下部から撮影しています。
下山時に、尾根への取りつき口となります。
雪解けに伴い尾根コースを見逃しやすいため、
赤布目印を見落とさないよう周囲確認を
お願い致します。。
雪の中から木の枝が跳ね返ることがあります。
ご注意くださいませ。
B上の樺の直登を見上げて撮影しています。
下山時の注意点: 雪面が固くコブ状になり
細かな氷塊が雪面にできています。
スリップにはくれぐれもご注意ください。
8本爪以上のアイゼンを装着して
登下山されることをお勧めします。
雪面 :コブは筋状に黒く凍っている部分と
雪面が柔らかく団子状に靴裏に張り付く雪とが
並行している状態です。
C 「上の樺」への直登の基部を撮影しています。
ガスが流れて視界が悪い時間帯の下山では、雪の消え際部分で、尾根への登山道
取り付き口を見逃さないようにご注意ください。
D 丸山への尾根ルートです
ケルンの頭に立つオスライチョウの
視線を感じつつ・・・丸山へと向かいます。
羽毛に覆われた逞しい脚と鋭い爪で、ケルンの岩をしっかりと掴んでいます。
首を長く伸ばして空も山肌も確認し、周囲の警戒を怠りません。
※ 2014年6月2日 (火) 快晴 
※ 6月2日の雪面状況 : アイゼンや靴底に雪が付き(団子状にはり付きます) スリップしやすいのでご注意ください。
@ 撮影地点 : 八方尾根上部尾根ルート上にて
唐松岳山頂〜不帰V峰〜不帰U峰〜天狗の大下り上部・天狗の頭〜白馬三山  後立山連峰の眺望です。
振り返ると八方尾根丸山ケルン・白馬山麓が見下ろせます。
A 唐松岳頂上山荘です。
八方尾根上部でも夏道が見えている場所が
ありますが、雪上トラバースは危険が伴います。
夏道は通行しないようお願い致します。
尾根通しのルートとなります。
B 丸山への直登尾根ルートです。
上の樺より撮影しています。
安全のために8本爪以上のアイゼンと
ピッケルをお使い下さい
C 上の樺付近 尾根ルートです。
尾根ルートでは、木の根などにつまずかないよう
ご注意ください。
D ウメハタザオです
第3ケルン・八方池周辺に、
可憐な白い花を咲かせています。
E ハルリンドウです
第3ケルン・八方池周辺の登山道沿いに
咲いています。
F 八方池です
八方池の雪解けが進んでいます。
不帰U峰〜不帰T峰〜天狗の大下り・天狗の頭

の眺望です。
G キジムシロです
陽の光を浴びた黄の色が鮮やかです。
八方池山荘〜第2ケルン付近にかけて
咲いています。
H 鎌池湿原に咲くミズバショウです
アルペンクワッド→グラートクワッド間の鎌池湿原(標高1680m)では、
雪が解けて水芭蕉が咲き始めています。
 美しい白馬三山が水面に映り込んでいました。
※ 2014年5月18日 (日) 午前中細雪→快晴 ・ 5月19日 (月) 快晴 
@ 牛首の稜線より五竜岳と遠見尾根の眺望です / A 八方尾根最上部より白馬岳山頂です。
5月19日本日は澄み切った空が広がりました。八方尾根最上部からは
白馬岳山頂 と 白馬山荘さん を見ることができます。
B 八方尾根の下の樺上部より白馬三山 と 八方尾根です。 / C 八方池です。
八方尾根は左側へとカーブしています。下の樺と八方池、白馬三山の眺望です。
八方池は、北側の残雪が解け始めて水面が見えてきました。
D  八方池からは、後立山連峰の美しい山並みを一望することができます。
E 唐松岳頂上山荘北館横より唐松岳と不帰V峰です。 /  F 剱岳です。
5月18日(日)午前中は細かい雪が降っていました。うっすらと新雪に覆われた唐松岳です。
夕方4時近くには周囲の明るさが増してきました。短時間のうちにガスや雲は一気にとれて
真っ白な雪と黒い岩のコントラストが美しく、眼前に迫って見えます。
G 画像Fの撮影地点より
更に下山して、
「八方尾根」と「下の樺尾根」の
中間点に立ち撮影しています。


雪の斜面をまっすぐ直進した場合は
谷筋に迷い込みますので
特にご注意なさってください。
また、右手方向の「
下の樺尾根」に
入りこまないようご注意ください。

残雪期には、この地点より左方向の
「下の樺」「八方池」「第3ケルン」
へ向かい 「八方尾根」
を下山します。


※ 視界不良のために、尾根が分かり
にくい場合には、地図や方位計等で
確認なさってください。

※ 2014年5月6日(火)  快晴→ガス→晴れ  
@ 唐松岳頂上山荘の玄関と牛首 稜線は穏やかな晴天の朝です。  本日は気温が低く、屋根や鐘に付いたつららは、午後まで解けずに残っていました。 A 立山連峰と剱岳です。 日中上空に広がっていた雲がとれて、 陽の光が眩しい一日でした。 B 唐松岳です。昨日5日は雪が舞っていました。唐松岳もうっすらと新雪に覆われています。
@ 唐松岳頂上山荘の玄関と牛首
稜線は穏やかな晴天の朝です。
本日は気温が低く、屋根や鐘に付いた
つららは、午後まで解けずに残っていました。
A 立山連峰と剱岳です
日中上空に広がっていた雲がとれて、
陽の光が眩しい一日でした。

B 唐松岳です
昨日5日は雪が舞っていました。
唐松岳もうっすらと新雪に覆われています。
※ 2014年4月29日(火)  朝は小雪→晴れ→曇り→夕方より雨:気温5℃
@ 牛首の稜線より望む 五竜岳〜剱岳〜唐松岳〜天狗・白馬鑓ヶ岳〜唐松岳頂上山荘
積雪は例年よりも少なめです。この数日間は快晴の穏やかな日が続き、稜線では雪の消えた場所もあります。
剱岳の頂きには雲がかかってきました。お天気が下り坂です。本日は夕方になっても気温が高く、雨降りとなりました。
天候は不安定です。降雨の日・降雪の日も御座います。尾根上では雪道歩行となりますので、しっかりとした冬山装備をお持ちになって下さい。
A 唐松岳と唐松の鐘
今シーズンも 安全登山の願いを込めまして
唐松岳頂上山荘の鐘を掛けました。
B 唐松岳頂上山荘の玄関です
日中の視界は良好で晴れていましたが
時折ガスが流れてきます。
C 唐松岳頂上山荘と牛首・五竜岳
上空の雲が低く垂れて下りて来ました。
夕方の気温は5℃でした。
※ 2014年4月16日(水) 晴れ 高曇り 
唐松岳頂上山荘は2014年4月26日(土)より営業させていただきます。
@ 八方尾根 第2ケルン南側斜面です。 A 上の樺下部の尾根ルートです。 B 丸山ケルン上部の尾根ルートです。
@ 八方尾根 第2ケルン南側斜面です。 A 上の樺下部の尾根ルートです。 B 丸山ケルン上部の尾根ルートです。
C 唐松岳頂上山荘裏(八方尾根ピーク)より望む 唐松岳と不帰V峰です。 D 八方尾根最上部より八方尾根を見下ろしています。強風時の歩行は 足もとに充分ご注意なさってください。
C 唐松岳頂上山荘裏(八方尾根ピーク)より望む 唐松岳と不帰V峰です。
D 八方尾根最上部より八方尾根
を見下ろしています。

※ 強風時の歩行は 足もとに充分ご注意
なさってください。
※ 2014年5月24日 (土) 快晴→薄雲り→快晴  /  5月26日 (月) 雨
★ 24日(土) 八方尾根 上の樺下部の雪面にルートの印をつけました。 
@ 撮影地点 : 「上の樺」下部より、「白馬村」を見下ろす地点で八方尾根を撮影しています。
八方尾根は 左方向へ大きくカーブしています。
特にガスの巻くような視界不良時には、左方向へ向かう尾根への下山路を見失うことのないようにご注意なさってください。
★ 24日(土) 八方尾根 「 上の樺下部 」 の雪面にルートの印をつけました。
雨や雪解け、踏み跡等で印は薄くなり消えていきますので、
尾根が分かりにくい場合には地図や方位計等で確認なさってください。
A 八方池横の登山道上にたつ「風切地蔵(風除け地蔵)」と鹿島槍ヶ岳・五竜岳の眺望です。
B 「風切地蔵(風除け地蔵)」からルート上に第3ケルンが見えます。
八方尾根の右側には、不帰の嶮(不帰V峰・不帰U峰・不帰T峰)が連なっています。
C 丸山の上部尾根ルートです。
丸山上部尾根ルートの斜面です。
気温により雪面状況が大きく変化しますので
足もとにご注意ください。
D 5月26日 メスライチョウです。
八方尾根最上部の斜面を軽やかに歩くメスライチョウに出会いました。
真っ白の冬羽から茶色の夏羽へ…羽の色が変わってきました。
2014年 残雪期の八方尾根ルート情報です。
※ 残雪期(冬季)尾根ルートでは、10本爪以上のアイゼンとピッケルのご利用をおすすめ致します。
@ 丸山ケルンと白馬三山です。 A 八方尾根 丸山上部より山麓白馬村方向を見下ろして撮影しています。
ガスなどの視界不良時には、丸山を巻いて雪上をトラバースせずに
ケルンを経由される方が安全です。
B 丸山ケルンです
ケルンの周りには雪がありません。
青い線で表示したルートで丸山ケルンを経由
された方が安全です。
C 八方尾根 扇の雪渓の上部残雪期(冬季)尾根ルートより稜線方向を見上げて撮影しています。
丸山の周辺は、広い雪の斜面となっています。特に視界不良時は、「丸山ケルン」を経由して
八方尾根の残雪期(冬季)尾根ルートを確認してから下山されることをお勧め致します。
★ 丸山から延びている「上の樺尾根」へ迷い込まないようご注意なさってください。
D 上の樺周辺の尾根ルートです
気温により雪面状況が大きく変わり
ますので足もとにご注意ください。
E 上の樺周辺より白馬三山の眺望です。
尾根のルート上では、後立山連峰の素晴らしい眺望を楽しむことができます。
F 撮影地点 : 「上の樺」下部より、「白馬村」を見下ろす地点で八方尾根を撮影しています。
八方尾根は 左方向へ大きくカーブしています。特にガスの巻くような視界不良時には、左方向へ向かう尾根への下山路を見失い、
雪の斜面を直進して谷筋に迷い込んだり「下の樺尾根」に迷い込んでしまうことがございます。
※ 視界不良のために、尾根が分かりにくい場合には、地図や方位計等で確認なさってください。
※ 残雪期の下山時に、迷い込まないように注意が必要な尾根は 
「上の樺尾根」 と 「下の樺尾根」です。
※ 2014年5月8日(木)  快晴→曇り   
 ★ 八方尾根 ゴンドラリフトアダム・八方アルペンラインは2014年5月23日まで運休中です。唐松岳頂上山荘は営業致しております。  
@ 唐松岳頂上山荘〜八方尾根〜白馬村  雨飾山〜焼山〜火打山〜妙高山〜乙妻山〜高妻山〜戸隠山 / 一夜山・飯網山〜四阿山 の大展望です A 唐松岳頂上山荘 鐘下の窓に映り込む立山連峰〜剱岳の眺望です。
@ 唐松岳頂上山荘〜八方尾根〜白馬村
雨飾山〜焼山〜火打山〜妙高山〜乙妻山〜高妻山〜戸隠山 / 一夜山・飯網山〜四阿山
の大展望です
本日も快晴の清々しい朝を迎えました。唐松岳頂上山荘南側稜線より信州側を見渡しています。
山麓の白馬村を隔て、墨絵のように浮かび上がる
頸城三山〜戸隠連峰の美しい山並みを望むことができます。
A 唐松岳頂上山荘
鐘下の窓に映り込む
立山連峰〜剱岳の眺望です。
日中の気温は10℃まで上がりました。
午後には上空に厚い雲が広がりました。
※ 2014年5月11日(日)快晴/5月12日(月)雨/5月13日(火)雨→晴れ・強風/ 5月14日(水)快晴
八方尾根最上部→丸山周辺までの情報です
@ 稜線より八方尾根最上部の下山口 八方尾根への下山口は、雪斜面のトラバースとなります。雪面状況に合わせて、慎重に通過なさってください。 A 八方尾根最上部より約100m下山した地点に立ち、稜線を撮影しています。雪と岩・石の混ざり合う尾根上ルートです。 突風・強風時には、特にご注意なさってください。左は遠見尾根と五竜岳〜八方尾根最上部〜右に唐松岳山頂を見ることができます。
@ 稜線より八方尾根最上部の下山口
八方尾根への下山口は、雪斜面の
トラバースとなります。
雪面状況に合わせて、慎重に通過
なさってください。
A 八方尾根最上部より約100m下山した地点に立ち、稜線を撮影しています。
雪と岩・石の混ざり合う尾根上ルートです。
突風・強風時には、特にご注意なさってください。
左は遠見尾根と五竜岳〜八方尾根最上部〜右に唐松岳山頂を見ることができます。
B 冬季尾根ルートと白馬村の眺望です C 尾根ルートを見上げています。 D 丸山方向への尾根ルートです
B 冬季尾根ルートと白馬村の眺望です
八方尾根最上部〜丸山へ至るルートの
中間地点に立っています。
C 尾根ルートを見上げています。
ルート上には現在目印などが
ついておりません。
気温により雪面状況が大きく変化しますので
ご注意なさってください。
D 丸山方向への尾根ルートです
尾根上ピークの右側に見える小さなピークが
丸山です。
丸山から右手に延びる「上の樺尾根」には
迷いこまないよう、特にご注意なさってください。
E 北アルプス後立山連峰の大展望です ( 八方尾根丸山の一段上に位置するピーク上に立ち撮影しています ) 遠見尾根〜五竜岳〜牛首〜八方最上部〜唐松岳〜不帰V峰〜不帰U峰(南峰・北峰)〜不帰T峰〜天狗大下りの眺望です。
E 北アルプス後立山連峰の大展望です ( 八方尾根丸山の一段上に位置するピーク上に立ち撮影しています )
遠見尾根〜五竜岳〜牛首〜八方最上部〜唐松岳〜不帰V峰〜不帰U峰(南峰・北峰)〜不帰T峰〜天狗大下りの眺望です。
※ 2014年5月2日(金) ガス→快晴 (PM5:20〜
@ 唐松岳頂上山荘〜牛首〜五竜岳〜剱岳〜唐松岳の眺望  (PM5:20 山荘前より撮影)
@ 唐松岳頂上山荘〜牛首〜五竜岳〜剱岳〜唐松岳の眺望  (PM5:20 山荘前より撮影) 
A 稜線でもガスが切れて、晴れ間が見えてきました。 B 八方尾根上部 冬季尾根ルートです
A 稜線でもガスが切れて、晴れ間が見えてきました。
B 八方尾根上部 冬季尾根ルートです
稜線へと続く尾根上ルートです。
気温や時間帯により雪面状態は大きく変化
しますので、ご注意なさってください。

C上の樺より直登ルートを見上げています D 丸山ケルンが見えてきました E 八方ケルンより白馬村を見下ろしています。
C 上の樺より直登ルートを見上げています
上の樺を抜けて、正面に見える
急斜面ルートを登ります。
D 丸山ケルンが見えてきました
気温が上がる日中の時間帯は
雪の踏み抜きにご注意なさってください。
E 八方ケルンより白馬村を
見下ろしています
白馬山麓は、朝から良いお天気となりました。
※ 2014年4月24日(木)  快晴
4月23日(強風・晴れ) 山荘スタッフが入山致しました。小屋開け作業と営業の準備をすすめています。 
@八方尾根にて (4月16日撮影) 長く厳しい冬を乗り越えたメスライチョウが元気な姿を見せてくれました。 A 4月24日(木) 唐松岳頂上山荘と五竜岳(左)〜立山連峰〜剱岳の眺望です。日中には気温が上がり、刻々と雪面状況が変化します。 気温が高い時間帯には 雪の踏み抜きによる足首の捻挫・怪我等にご注意なさってください。
@八方尾根にて (4月16日撮影)
長く厳しい冬を乗り越えたメスライチョウが
元気な姿を見せてくれました。
A 4月24日(木) 唐松岳頂上山荘と五竜岳(左)〜立山連峰〜剱岳の眺望です
日中には気温が上がり、刻々と雪面状況が変化します。
気温が高い時間帯には、雪の踏み抜きによる足首の捻挫・怪我等にご注意なさってください。
B 稜線にて。唐松岳頂上山荘南側より牛首へと続く稜線です。 雪庇上ご注意ください。 C 雪庇にご注意ください。八方尾根最上部より唐松岳へと向かうルート上に雪庇が2mほど信州側に張りだしています。 D 八方尾根最上部より望む白馬村です
B 稜線にて
唐松岳頂上山荘南側より牛首へと
続く稜線です。
雪庇上ご注意ください。
C 雪庇にご注意ください
八方尾根最上部より唐松岳へと向かうルート上に
雪庇が2mほど信州側に張りだしています。
雪庇上のトレースは辿らないようお願い致します。
写真撮影時には、ご自身のお足もと・立ち位置を
充分お確かめくださいませ。
D 八方尾根最上部より望む白馬村です
八方尾根最上部の稜線に立ち、八方の
冬季尾根ルートと白馬村を望んでいます。

足もとに充分ご注意下さい。
突風にはくれぐれもお気をつけ下さいませ。
E 唐松岳頂上山荘南側より撮影 F 唐松岳と唐松岳頂上山荘。新雪に覆われた白く輝く山並みと広がる群青色の空。太陽が眩しい北アルプスの稜線です。 G 牛首より唐松岳頂上山荘。稜線に建つ唐松岳頂上山荘と天狗〜白馬三山の眺望です。
E 唐松岳頂上山荘南側より撮影
牛首へと向かうルートと五竜岳(左)〜
立山連峰〜剱岳の大展望です。
F 唐松岳と唐松岳頂上山荘
新雪に覆われた白く輝く山並みと
広がる群青色の空。
太陽が眩しい北アルプスの稜線です。
G 牛首より唐松岳頂上山荘
稜線に建つ唐松岳頂上山荘と、
天狗〜白馬三山の眺望です。
※ 2014年4月26日(土)  快晴→晴れ  ★ 本日 唐松岳頂上山荘がオープン致しました ★
AM 6:00の気温 : −5℃ です  登山計画・冬山装備・防寒対策をお願い致します。
@ 雪面輝く唐松岳です。快晴の日が続いています。山々の残雪は照り、目映い光が満ちています A 牛首と五竜岳です。山荘周辺の除雪を進めています。 B 夕暮れの唐松岳です。山荘前より暮れゆく唐松岳を眺めています。 静かな稜線のひとときです。
@ 雪面輝く唐松岳です
快晴の日が続いています。
山々の残雪は照り、目映い光が満ちています
A 牛首と五竜岳です
山荘周辺の除雪を進めています。
B 夕暮れの唐松岳です
山荘前より暮れゆく唐松岳を眺めています。
静かな稜線のひとときです。
※ 2014年5月4日(日)  快晴 朝の気温−4℃
@  御来光 ― 快晴の朝を迎えました( 唐松岳頂上山荘南側 稜線にて撮影 )
@  御来光 ― 快晴の朝を迎えました ( 唐松岳頂上山荘南側 稜線にて撮影 )
A 牛首〜五竜岳〜立山連峰〜剱岳〜唐松岳〜不帰V峰の眺望です ( 唐松岳頂上山荘前より撮影 )
A 牛首〜五竜岳〜立山連峰〜剱岳〜唐松岳〜不帰V峰の眺望です ( 唐松岳頂上山荘前より撮影 )
※ 2014年5月31日 (土) 快晴 
下の樺上部〜雪の斜面直登(残雪期尾根ルート) → 一部夏道を通ります → 残雪期尾根ルートにて上の樺へ
本日より八方尾根「下の樺の上部」で、部分的に夏道を通ります上の樺を経て八方尾根上部は、残雪期尾根ルートです。
  
★ 注意箇所には赤布でルートの目印をつけました。 ※ 解けに伴い登山道が変更になる場合も御座います。  
@ 左のピークから一段下のピークが丸山です。
丸山から延びる
「上の樺尾根」に入りこまないようご注意ください。
A 上の樺下部より撮影しました。
撮影地点付近より南方向へ「下の樺尾根」が延びています。
雪面状況等により印が消えている場合はご注意ください。
また雪解けに伴い登山道が変更になる場合も御座います。
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